- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当第2四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2019/05/27 15:09- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「マンション事業」は、新築分譲マンションの販売を行うマンション分譲事業を中心に、当連結会計年度より投資用賃貸マンションの一棟販売を行う賃貸マンション販売事業を開始しております。「住宅事業」は、新築分譲一戸建の販売を行う分譲住宅事業を中心に、規格型の注文住宅を販売する注文住宅事業、中古住宅のリフォーム転売を行う不動産流通事業、その他不動産仲介やリフォームなど幅広く行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/05/27 15:09- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/05/27 15:09 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 27,773,340 |
| 「その他」の区分の売上高 | 58,631 |
| セグメント間取引消去 | - |
| 連結財務諸表の売上高 | 27,831,972 |
2019/05/27 15:09- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
企業を継続的に安定成長させるためには、利益の確保が重要であることから、当社は売上高経常利益率を重要な経営指標として認識しております。また、財務体質の改善は以前からの当社の大きな経営上の課題であることから自己資本比率についても重要な経営指標として認識しております。
2019/05/27 15:09- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
マンション総合管理事業においては、新たに10棟の管理物件を増やし、管理戸数は1,664戸(前年同期比29.9%増)となりました。
その結果、マンション事業の売上高は14,639百万円(前年同期比20.7%増)、セグメント利益は1,241百万円(同4.9%増)となりました。
(住宅事業)
2019/05/27 15:09- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
| マンション事業 | 住宅事業 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 14,639,465 | 13,133,875 | 58,631 | 27,831,972 |
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