売上高
連結
- 2018年9月30日
- 146億3946万
- 2019年9月30日 +9.63%
- 160億4953万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/12/26 16:14
(注)1.当社は、2019年6月4日付で福岡証券取引所に上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間並びに第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、三優監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,668,881 10,080,386 14,757,288 30,220,436 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △260,408 △68,946 △364,828 2,020,705 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「マンション事業」は、新築分譲マンションの販売を行うマンション分譲事業を中心に、投資用賃貸マンションの一棟販売を行う賃貸マンション販売事業、新築タウンハウスの販売を行うタウンハウス販売事業を営んでおります。「住宅事業」は、新築分譲一戸建の販売を行う分譲住宅事業を中心に、規格型の注文住宅を販売する注文住宅事業、当社でリフォームを行った中古住宅の販売を行う不動産流通事業、造成済の宅地を分譲する土地分譲事業を営んでおり、その他不動産仲介やリフォームなど幅広く行っております。2019/12/26 16:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/12/26 16:14
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/12/26 16:14 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/12/26 16:14
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 27,773,340 30,162,414 「その他」の区分の売上高 58,631 58,022 セグメント間取引消去 - - 連結財務諸表の売上高 27,831,972 30,220,436 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2019/12/26 16:14 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/12/26 16:14
企業を継続的に安定成長させるためには、利益の確保が重要であることから、当社は売上高経常利益率を重要な経営指標として認識しております。また、総資産から効率的な利益を生み出す指標として、総資産利益率(ROA)も重要視しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- マンション総合管理事業については、連結子会社である株式会社リビングサポートが当社のマンション分譲、タウンハウスの管理を行い、新たに9組合588戸(世帯)の管理物件を増やし、累計管理組合数49組合2,275戸(世帯)となりました。2019/12/26 16:14
その結果、マンション事業セグメントの当連結会計年度の売上高は16,049百万円(前年同期比9.6%増)、セグメント利益は1,855百万円(同49.5%増)となりました。
(住宅事業) - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2019/12/26 16:14
マンション事業 住宅事業 その他 合計 外部顧客への売上高 16,049,537 14,112,876 58,022 30,220,436