- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業外損益及び経常利益)
当連結会計年度の営業外収益につきましては、受取手数料等により、191百万円(前期比11.1%増)となりました。営業外費用につきましては前連結会計年度と比べ大きな変化はなく、375百万円(同24.0%増)となり、経常利益は965百万円(同23.2%増)となりました。
(特別損益及び親会社株主に帰属する当期純利益)
2022/12/27 17:04- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度まで営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「違約金収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より、区分掲記しております。
なお、前事業年度の「違約金収入」は7,190千円であります。
2022/12/27 17:04- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「違約金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「その他」に表示していた42,183千円は「違約金収入」7,190千円、「その他」34,993千円として組み替えております。
2022/12/27 17:04