仕掛販売用不動産
連結
- 2021年9月30日
- 134億3266万
- 2022年9月30日 +32.88%
- 178億4906万
個別
- 2021年9月30日
- 134億3858万
- 2022年9月30日 +32.85%
- 178億5343万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ 棚卸資産
(イ)販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金、原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/12/27 17:04 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/12/27 17:04
(注)現金及び預金のうち、前連結会計年度は134,242千円、当連結会計年度は159,292千円については宅地建物取引業法第41条に規定する手付金等の保全措置のための預金担保になります。前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 販売用不動産 581,062 1,266,821 仕掛販売用不動産 6,158,341 8,469,332 建物及び構築物 171,610 190,271
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/12/27 17:04
当連結会計年度末における資産合計は38,375百万円となり、前連結会計年度末に比べ8,122百万円増加いたしました。これら要因は、当連結会計年度は分譲マンションの竣工時期が第4四半期に集中し、引渡しを行ったため現金及び預金が前連結会計年度末に比べ、3,139百万円増加し10,842百万円に、翌期以降の分譲マンション用地の仕入や建築期間の長期化による早期着工等により、仕掛販売用不動産は4,416百万円増加し17,849百万円になったことなどによるものです。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 棚卸資産2022/12/27 17:04
(イ)販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金、原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/12/27 17:04
販売用不動産及び仕掛販売用不動産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/12/27 17:04
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金、原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)