営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- -3億7331万
- 2025年3月31日
- -1億4634万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2025/05/15 9:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △472,518 中間連結損益計算書の営業損失(△) △373,310
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/05/15 9:06
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △544,686 中間連結損益計算書の営業損失(△) △146,341 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下で、当社グループにおきましては、分譲マンションや分譲住宅、中古住宅の買取再販などの主力事業と、投資用の戸建賃貸住宅や事業用の不動産の販売等を中心に展開してまいりました。2025/05/15 9:06
2025年5月13日に「2025年9月期中間期連結業績予想の修正に関するお知らせ」の開示を行い、2024年11月13日開示の業績予想から、売上高を下方修正、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失の損失幅を縮小いたしました。分譲住宅の引渡し件数が下振れたことにより売上高が予想を下回ったものの、分譲マンション、土地分譲、中古住宅の買取再販、投資用の戸建賃貸住宅の販売において売上総利益率の高い物件の引渡しが進んだことに加えて、販売経費はコスト削減の取り組み、販売件数の下振れにより予想を下回ったことにより損失幅が縮小したことが要因です。現時点で2024年11月13日に公表している2025年9月期通期の業績予想に変更はありません。
この結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高14,168百万円(前年同期比7.5%減)、営業損失146百万円(前年同期は373百万円の損失)、経常損失335百万円(前年同期は514百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は230百万円(前年同期は371百万円の損失)となりました。