- 7066
- 2026/10/09
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 14.54倍
- 2019年以降
- 赤字-203.22倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.39倍
- 2019年以降
- 0.74-7.57倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 3.9%
- ROE 予
- 9.59%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2021年9月30日
- 31億3035万
- 2022年9月30日 +21.2%
- 37億9391万
個別
- 2021年9月30日
- 27億5821万
- 2022年9月30日 -2.51%
- 26億8891万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (当連結会計年度における四半期情報等)2022/12/28 16:30
(注)2021年10月14日付で普通株式1株を2株とする株式分割を行っております。これに伴い当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 654,127 1,491,148 2,423,982 3,793,918 税引前四半期(当期)純利益又は税引前四半期(当期)純損失(千円) △71,887 △12,945 33,079 △122,077 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/28 16:30
類似の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/12/28 16:30
(注)売上高は、同一の企業集団に属する顧客への売上高を集約して記載しております。顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社NTTドコモ 1,862,049 コンサルティング事業 シャープ株式会社 179,404 コンサルティング事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2022/12/28 16:30
※概算額の算定方法売上高 1,030,821千円 営業利益 △64,090千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2022/12/28 16:30
この結果、当事業年度の貸借対照表は、返品資産を計上したことにより流動資産合計が2,084千円増加し、返品負債を計上したことにより流動負債合計が3,286千円増加しました。当事業年度の損益計算書は、売上高は100,216千円、売上原価は100,216千円それぞれ減少しております。1株当たり当期純損失金額に与える影響はございません。
(2) 時価の算定に関する会計基準等の適用 - #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って おりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2022/12/28 16:30
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表は、返品資産を計上したことにより流動資産合計が2,084千円増加し、返品負債を計上したことにより流動負債合計が3,286千円増加しました。当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は80,810千円、売上原価は79,365千円、販売費及び一般管理費は241千円それぞれ減少し、営業利益、経常利益は1,202千円減少し、税引前当期純損失は1,202千円増加しております。1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微です。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/28 16:30
(2)顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報計 顧客との契約から生じるストック型収益(RemoteworkBOX、ZEROレジ、オンライン接客サービスの収益、長期人材派遣) 1,650,033 外部顧客への売上高 3,793,918
①取引価格の算定に関する情報 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/12/28 16:30
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、持続的な成長と企業価値向上のため、収益力を高めるとともに経営の効率化を図っております。2022/12/28 16:30
目標とする経営指標として、成長率を示す売上高およびEBITDAを重要な経営指標として位置づけ、積極的かつ戦略的投資ができる体制の強化に取り組んでまいります。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/12/28 16:30
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
3.相手先別の売上高は、同一の企業集団に属する顧客への売上高を集約して記載しております。
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/12/28 16:30
類似の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引2022/12/28 16:30
前事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 営業取引による取引高 106,049千円 151,113千円 売上高 16,727 40,536 仕入 20,342 6,124