- 7066
- 2026/10/05
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2019年以降
- 赤字-203.22倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.38倍
- 2019年以降
- 0.74-7.57倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 9.59%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2023年9月30日
- 1億9093万
- 2024年9月30日 +159.98%
- 4億9639万
個別
- 2023年9月30日
- 716万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 4億9639万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2024/12/27 15:31
前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) - #2 事業整理損の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)2024/12/27 15:31
当社が運営するNeoRad事業の不採算による事業撤退の決定に伴い、ソフトウエア及びのれん未償却分の償却処理を、事業整理損10,949千円として特別損失に計上いたしました。 - #3 事業等のリスク
- ⑧ 事業投資について2024/12/27 15:31
当社グループは、環境変化に対応するために、同業または関連する事業分野の企業または事業の買収や投資を積極的に検討・実行しております。企業買収や事業投資の際には、事前のデューデリジェンス等により経営状況や市場動向を調査した上で慎重に進めるとともに、当社グループに合流した後においても、既存の子会社と同様にグループ間の情報共有や既存営業網の共有等を通じて業績を向上させていくよう努めております。しかしながら、社内外の要因により必ずしも見込みどおりに進むとは限らず、買収資産の毀損や収益性の低下によって、のれんや固定資産の減損、関係会社株式評価損等により、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(3)事業の運営体制に関するリスクについて - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 22,000千円2024/12/27 15:31
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年~10年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2024/12/27 15:31 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2024/12/27 15:31
(資産の種類) (増減) (内容) (金額) 建物 増加 本社移転工事 63,249千円 のれん 増加 ワイヤードパッケージ社事業譲受 427,500千円 顧客関連資産 増加 ワイヤードパッケージ社事業譲受 175,000千円 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/12/27 15:31
前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 住民税均等割 4.3 0.5 のれん償却額 - 1.7 その他 △0.0 △2.3 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/12/27 15:31
前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 関係会社株式売却益 △20.5 7.9 のれん償却 6.7 1.6 顧客関連資産償却 1.2 - - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.固定資産2024/12/27 15:31
当連結会計年度末における固定資産は1,630百万円となり、前連結会計年度末に比べ546百万円増加いたしました。これは、主にのれんが305百万円、投資有価証券が162百万円、顧客関連資産が158百万円増加したことによるものであります。
c.流動負債 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループは、コンサルティング事業を主な事業としており、サービス提供終了時に顧客からの完了確認をもって履行義務が充足したと判断し収益を認識しております。また、RemoteworkBox等のサービスは固定の利用料を契約期間や利用した従量に対応させ収益認識しております。2024/12/27 15:31
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年~10年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/12/27 15:31
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報建物工具、器具及び備品ソフトウエアのれん 25,537千円 4,905千円 16,322千円 7,166千円
当社グループは原則として会社、事業等を基準にグルーピングを行っております。減損の兆候があると認められる場合には資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定します。判定の結果減損損失の認識が必要と判断された場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として認識されます。 - #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度において減損処理が必要となる可能性もありますので慎重に検討してまいります。2024/12/27 15:31
(2)のれんの評価
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。2024/12/27 15:31
4. のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。