有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/06/30 15:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループはWEB受託開発・ASPサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 7,000千円2021/06/30 15:03
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2021/06/30 15:03 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2021/06/30 15:03
流動資産 15,705 千円 のれん 23,937 〃 流動負債 △3,822 〃 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/30 15:03
当連結会計年度(2021年3月31日) (調整) のれん償却額 1.61 % 株式取得費用 2.36 % - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/30 15:03
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる場合については進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の場合については完成基準を適用しております。2021/06/30 15:03
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ただし、これらの見積りには不確実性が含まれているため、予測不能な市場環境の変化等により繰延税金資産の回収可能性の評価に関する判断が変化した場合には、結果として将来追加で繰延税金資産を減額する可能性があります。2021/06/30 15:03
2.のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 : 39,000千円2021/06/30 15:03
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。