四半期報告書-第19期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業内容
被取得企業の名称:スプレッドシステムズ株式会社
事業の内容 :WEBサイトシステムの企画開発など
(2)企業結合を行った主な理由
当社は、スプレッドシステムズ株式会社と相互のサービス基礎や強味を活かすことにより、シナジーの
最大化を図り、事業を拡大できると考え、同社を子会社化いたしました。
(3)企業結合日
2020年4月15日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により議決権の100%を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年4月1日から2020年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 25,000千円
取得原価 25,000千円
4.主な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等: 7,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
23,937千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(取得による企業結合)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業内容
被取得企業の名称:スプレッドシステムズ株式会社
事業の内容 :WEBサイトシステムの企画開発など
(2)企業結合を行った主な理由
当社は、スプレッドシステムズ株式会社と相互のサービス基礎や強味を活かすことにより、シナジーの
最大化を図り、事業を拡大できると考え、同社を子会社化いたしました。
(3)企業結合日
2020年4月15日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とする株式取得により議決権の100%を取得したことによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2020年4月1日から2020年6月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 25,000千円
取得原価 25,000千円
4.主な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等: 7,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
23,937千円
(2)発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却