セグメント利益又は損失(損失は△)
連結
- 2022年7月31日
- -6232万
有報情報
- #1 注記事項-のれん、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2022/09/14 16:10
(注)株式会社カイラス少額短期保険(2022年9月1日に株式会社アシロ少額短期保険に社名を変更)の子会社化により、新たに発生したものであります。のれん 取得(注) 163,265 減損損失 - 処分 -
詳細は注記「13.企業結合」に記載しております。 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- セグメント利益又は損失の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
前第3四半期連結会計期間(自 2021年5月1日 至 2021年7月31日)
(注)セグメント利益又は損失の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
当第3四半期連結会計期間(自 2022年5月1日 至 2022年7月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険事業や現時点では重要性の乏しい新規事業等であります。2022/09/14 16:10 - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2022/09/14 16:10
また、企業結合が期首に実施されたと仮定した場合に当四半期連結累計期間における当社グループの売上収益及び四半期利益に与える影響額に重要性はありません。なお、当該プロフォーマー情報は四半期レビューを受けておりません。売上収益 14,373 四半期利益又は四半期損失(△は損失) △31,056 - #4 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2022/09/14 16:10
(注)当第3四半期連結累計期間における「その他」は、株式の追加取得によりカイラス社が連結子会社となったことに伴い、認識を中止したことによるものであります。詳細は、注記「13.企業結合」をご参照ください。前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日至 2021年7月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日至 2022年7月31日) 期首残高 21,000 7,742 取得利得又は損失(△)その他の包括利益その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動その他(注) 8,500△20,459- -25,888△33,630 期末残高 9,040 - 各期末に保有する金融資産に係る純損益の額に含めた利得又は損失(△) - -
(2)その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の認識の中止 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [リーガルメディア関連事業]2022/09/14 16:10
リーガルメディアの掲載枠数及び掲載顧客数の増加に伴う掲載料収入等の増加に加えて、派生メディアにおいては上述の背景より転職メディア「キャリズム」の案件数が増加する等した結果、売上収益は1,495,744千円(同38.6%増)、セグメント利益は675,738千円(同47.4%増)となりました。
なお、リーガルメディアの売上収益は1,065,217千円(同25.0%増)、営業利益は468,439千円(同22.1%増)となりました。また、派生メディアの売上収益は430,527千円(同90.0%増)、営業利益は207,299千円(同177.4%増)となりました。