- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)増減表
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減並びに帳簿価額は以下のとおりであります。
取得原価
2026/01/27 15:27- #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは以下のとおりであります。
・非金融資産の減損の認識及び測定(注記「3.重要性がある会計方針(8)のれん及び無形資産、(9)非金融資産の減損」、注記「13.のれん及び無形資産」、注記「14.非金融資産の減損」)
上記の重要な会計上の見積りにつきましては、現時点で入手可能な情報により最善の見積りをしております。
2026/01/27 15:27- #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
② 無形資産
個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定されます。
無形資産の測定においては原価モデルを採用し、当初認識後、耐用年数を確定できない無形資産を除いて、それぞれの見積耐用年数にわたって定額法で償却され、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した帳簿価額で計上されます。主要な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。なお、耐用年数を確定できない無形資産はありません。
2026/01/27 15:27- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは49,742千円の資金流出(同10,769千円の資金流出)となりました。これは主に、増加要因として子会社(ヒトタス)の売却による収入14,715千円、減少要因として貸付けによる支出43,963千円、無形資産の取得による支出14,400千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/01/27 15:27- #5 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の総額は10,078千円であり、セグメント別の設備投資は次のとおりであります。
なお、設備投資額には有形固定資産の他、ソフトウエア等の無形資産や使用権資産を含めて記載しております。また、当連結会計年度において重要な設備の除却又は売却等はありません。
(1)メディア事業
2026/01/27 15:27- #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④【連結キャッシュ・フロー計算書】
| | | (単位:千円) |
| 有形固定資産の取得による支出 | | △9,335 | △9,714 |
| 無形資産の取得による支出 | | - | △14,400 |
| 敷金及び保証金の回収による収入 | | - | 729 |
2026/01/27 15:27- #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
| | | (単位:千円) |
| のれん | 13,14 | 1,138,725 | 1,138,725 |
| 無形資産 | 13 | 16,709 | 12,183 |
| その他の金融資産 | 10,33 | 120,882 | 147,692 |
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