- 7803
- 2026/09/04
- 時価
- 620億円
- PER 予
- 14.6倍
- 2019年以降
- 赤字-68.89倍
(2019-2026年) - PBR
- 2.14倍
- 2019年以降
- 0.8-6.53倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 14.65%
- ROA 予
- 6.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年7月31日
- 8758万
- 2019年7月31日 +8.55%
- 9507万
個別
- 2018年7月31日
- 3931万
- 2019年7月31日 +19.24%
- 4687万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員への賞与の支給に備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当事業年度に帰属する額を計上しております。2019/10/28 9:42 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/10/28 9:42
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 70,629 122,541 - 193,171 賞与引当金 39,312 46,876 39,312 46,876 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/10/28 9:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年7月31日) 当事業年度(2019年7月31日) 貸倒引当金 21,626 59,149 賞与引当金 12,037 14,353 減価償却超過額 110,174 65,275
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/10/28 9:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年7月31日) 当連結会計年度(2019年7月31日) 未払費用 6,015 8,729 賞与引当金 25,766 29,899 たな卸資産評価損 119,542 195,193
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/10/28 9:42
ロ 賞与引当金
従業員への賞与の支給に備えるため、従業員に対する賞与の支給見込額のうち、当連結会計年度に帰属する額を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ 時価法を採用しております。2019/10/28 9:42