売上高
連結
- 2021年4月30日
- 206億6044万
- 2022年3月31日 +6.72%
- 220億4929万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年4月30日)2022/05/13 15:30
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。2022/05/13 15:30
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,792,734千円減少し、売上原価は1,129,793千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ662,940千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は656,758千円減少しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/05/13 15:30
報告セグメント 合計 デジタルIP事業 ライブIP事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 21,624,121 7,399,533 29,023,655 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より、収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。これにより、従来の方法と比較して、当第3四半期連結累計期間の「デジタルIP事業」の売上高は1,668,242千円減少、セグメント利益は669,431千円減少し、「ライブIP事業」の売上高は124,491千円減少、セグメント損失は6,491千円減少しております。2022/05/13 15:30 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022年2月25日には㈱フロントウイングラボからPC用アドベンチャーゲーム「グリザイア:ファントムトリガー」シリーズ最終巻となる「グリザイア:ファントムトリガー vol.8」が発売されるとともに、同IPのTVアニメ化が発表されました。2022/05/13 15:30
これらの結果、デジタルIP事業は、売上高21,624,121千円、セグメント利益2,009,551千円となりました。
2.ライブIP事業