有価証券報告書-第14期(令和1年8月1日-令和2年7月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました、営業外費用の「和解金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めております。また、前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「株式交付費償却」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた5,734千円のうち「株式交付費償却」4,022千円を区分掲記し、「営業外費用」の「和解金」に表示しておりました、8,225千円は、「その他」9,937千円に含めて表示しております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました、営業外費用の「和解金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めております。また、前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「株式交付費償却」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた5,734千円のうち「株式交付費償却」4,022千円を区分掲記し、「営業外費用」の「和解金」に表示しておりました、8,225千円は、「その他」9,937千円に含めて表示しております。