有価証券報告書-第19期(2024/07/01-2025/06/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めていた「原材料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「原材料及び貯蔵品」として独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」に表示していた「貯蔵品」48,654千円、「その他」3,159,492千円は、「原材料及び貯蔵品」224,199千円、「その他」2,983,947千円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた15,586千円は、「貸倒引当金戻入額」2,139千円、「その他」13,446千円として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「その他」に含めていた「原材料」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「原材料及び貯蔵品」として独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」に表示していた「貯蔵品」48,654千円、「その他」3,159,492千円は、「原材料及び貯蔵品」224,199千円、「その他」2,983,947千円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた15,586千円は、「貸倒引当金戻入額」2,139千円、「その他」13,446千円として組替えております。