ソフトウエア
連結
- 2020年9月30日
- 746万
- 2021年9月30日 -79.78%
- 150万
個別
- 2020年9月30日
- 746万
- 2021年9月30日 -79.78%
- 150万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 13年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。2021/12/16 10:05 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期増加額」の主なものは、次のとおりであります。
ソフトウエア・・・主にソフトウエア仮勘定からの振替によるものであります。
ソフトウエア仮勘定・・・主にSaaS型ツールの開発とECサイト開発によるものであります。2021/12/16 10:05 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/12/16 10:05
当社グループは、事業用資産については主に管理会計上の事業区分に基づきグルーピングしております。事業 場所 用途 種類 金額(千円) ソーシャルメディアマーケティング事業 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 32,464 D2C事業 東京都渋谷区 事業用資産 ソフトウエア 12,520
当連結会計年度において減損の要否の判定を行い、投資額の回収が見込まれていない事業用資産について、帳簿価額の全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/12/16 10:05
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/12/16 10:05
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準