- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のSMM事業の売上高が61,969千円増加、セグメント利益が54,191千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する事項
(のれんの金額の重要な変動)
2022/02/10 10:57- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注)取得の対価には、条件付取得対価を含めておりません。条件付取得対価は、被取得会社の一定期間の将来業績に応じて支払いを行う契約となっており、現時点では確定しておりません。取得対価の追加支払が発生した場合、取得時に支払ったものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれん償却額を修正することとしております。
(4)主要な取得関連費用の内訳及び対価の種類ごとの内訳
2022/02/10 10:57- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。
2022/02/10 10:57- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する事項
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結会計期間に、スタイル・アーキテクト社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、SMM事業において、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は当第1四半期連結累計期間において79,413千円であります。なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。2022/02/10 10:57 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は2,058百万円となり、前連結会計年度末に比べ95百万円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が122百万円増加したことによるものであります。固定資産は379百万円となり、前連結会計年度末に比べ124百万円増加いたしました。これは主にのれんが75百万円、投資有価証券が27百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は2,438百万円となり、前連結会計年度末に比べ219百万円増加いたしました。
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