四半期報告書-第17期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間から業績管理区分の見直しにより、従来D2C事業に含まれていた「to buy」をSMM事業に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識会計基準」等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のSMM事業の売上高が61,969千円増加、セグメント利益が54,191千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する事項
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結会計期間に、スタイル・アーキテクト社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、SMM事業において、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は当第1四半期連結累計期間において79,413千円であります。なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間から業績管理区分の見直しにより、従来D2C事業に含まれていた「to buy」をSMM事業に変更しております。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
(会計方針の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識会計基準」等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のSMM事業の売上高が61,969千円増加、セグメント利益が54,191千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する事項
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結会計期間に、スタイル・アーキテクト社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、SMM事業において、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は当第1四半期連結累計期間において79,413千円であります。なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。