ソフトウエア
連結
- 2023年9月30日
- 2998万
- 2024年9月30日 -44%
- 1679万
個別
- 2023年9月30日
- 2469万
- 2024年9月30日 -38.24%
- 1525万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 4年~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(3~5年)に基づいております。2024/12/27 15:54 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」の主なものは、次のとおりであります。2024/12/27 15:54
2.「当期減少額」の主なものは、次のとおりであります。建物附属設備 オフィス移転 40,845 千円 工具、器具及び備品 オフィス移転に伴う備品及びパソコン購入 118,002 千円 ソフトウエア 主にクリエイターと企業のマッチングサービスであるDETEKURUとインフルエンサーと企業のマッチングサービスであるpickkaの新規開発(いずれも商用利用) 17,571 千円 ソフトウエア仮勘定 主にクリエイターと企業のマッチングサービスであるDETEKURUとインフルエンサーと企業のマッチングサービスであるpickkaの新規開発(いずれも商用利用) 13,341 千円
ソフトウエア DETEKURUの当初計画対比で事業進捗が遅延していることや今後の収益計画等を踏まえ、ソフトウエア資産における将来の回収可能性を検討した結果、当該資産の全額減損をおこなった。 15,929 千円 ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替 16,751 千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/12/27 15:54
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(3~5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/12/27 15:54
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準