無形固定資産
連結
- 2024年9月30日
- 3億1595万
- 2025年9月30日 -37.94%
- 1億9607万
個別
- 2024年9月30日
- 1525万
- 2025年9月30日 -66.2%
- 515万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/12/19 15:29
4.当社グループは、報告セグメントに資産を分配していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、HR事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△889,682千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループは、報告セグメントに資産を分配していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2025/12/19 15:29 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~15年2025/12/19 15:29
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/12/19 15:29
当連結会計年度において実施した当社グループの設備投資(無形固定資産への投資を含む)の総額は6,129千円であります。その主なものは経年劣化に伴う入替による備品の取得6,129千円を計上したことによるものであります。
また、当連結会計年度において重要な設備の除却・売却等(無形固定資産を含む)については、DETEKURU及びpickkaサービス終了に伴いソフトウェア(合計27,939千円)を除却、経年劣化によりパソコン(合計6,642千円)を除却・売却いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品、貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 15年
工具、器具及び備品 4年~15年2025/12/19 15:29