HPCシステムズ(6597)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - HPC事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年12月31日
- 1億767万
- 2024年12月31日 +37.35%
- 1億4788万
- 2025年12月31日 -9.3%
- 1億3412万
個別
- 2019年12月31日
- 1億7616万
- 2020年12月31日 -26.38%
- 1億2969万
- 2021年12月31日 -34.21%
- 8532万
- 2022年12月31日
- -9171万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- HPC事業
大学等公的研究機関向け、及び民間企業向けが堅調に推移した他、ベトナム現地法人が中心となり海外大型案件を受注したことで、高水準の売上を計上することができました。円安進行による輸入コストの上昇等を顧客への価格転嫁を進めているものの、価格転嫁が不十分で一部案件に低採算となるものもありました。人財強化に伴う人件費の増加もあり販売管理費は増加傾向にあるものの、セグメント利益となりました。
以上の結果、HPC事業の売上高は2,042,663千円、セグメント利益は107,670千円となりました。2024/02/14 15:45