建物(純額)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2017年6月30日
- 4533万
- 2018年6月30日 -8.39%
- 4153万
- 2019年3月31日 -3.27%
- 4017万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- イ 【貸借対照表】2019/09/17 15:30
ロ 【損益計算書】(単位:千円) 有形固定資産 建物(純額) ※1,※2 39,233 機械及び装置(純額) ※1 32,046 - #2 損益計算書関係(連結)
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/09/17 15:30
当社は、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 千葉県千葉市花見川区 サーバルーム 建物
グルーピングの単位である各事業部においては、減損の兆候はありませんでしたが、共用資産であるサーバルーム移転に伴う取壊し予定の建物附属設備の帳簿価額を減損損失(747千円)として特別損失に計上しました。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2019/09/17 15:30
資産の種類 内容 金額(千円) 建物 内部造作等 2,633 機械及び装置 クラウドサービス用サーバ等 44,054 - #4 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2019/09/17 15:30
※3 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく事業年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。前事業年度(2017年6月30日) 当事業年度(2018年6月30日) 建物 18,268千円 17,418千円 土地 14,698 〃 14,698 〃 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2019/09/17 15:30
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。