- 7685
- 2026/10/07
- 時価
- 1711億円
- PER 予
- 17.44倍
- 2019年以降
- 12.73-84.51倍
(2019-2025年) - PBR
- 6.45倍
- 2019年以降
- 3-16.19倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 36.96%
- ROA 予
- 15.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 27億5442万
- 2024年12月31日 +52.41%
- 41億9813万
個別
- 2023年12月31日
- 7億2252万
- 2024年12月31日 +125.63%
- 16億3024万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8. 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/03/26 15:56
(概算額の算定方法)売上高 17,967,596千円 営業利益 725,929千円 経常利益 562,352千円 税金等調整前当期純利益 496,595千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、事業を継続的に発展させていくためには、収益力を高め、適正な利益確保を図っていくことが重要と認識しており、売上高、営業利益及び経常利益に加え、売上高営業利益率を重要な経営指標と位置付けております。
また、出張訪問買取事業においては、売上高の継続的な増加の実現及び営業活動が効率的に行われたかどうかを見るための有効な指標として、出張訪問数及び出張訪問あたり変動利益(売上総利益から広告宣伝費を差し引いた利益)を重要な指標としております。2025/03/26 15:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、営業利益は、4,733百万円(前年同期比69.3%増)となり、売上高営業利益率は、7.9%となりました。2025/03/26 15:56
(営業外損益、経常利益、特別損益、親会社株主に帰属する当期純利益)
当連結会計年度の営業外収益は、43百万円となりました。また、当連結会計年度の営業外費用は、支払利息及び支払手数料等により、579百万円となりました。この結果、経常利益は、4,198百万円(前年同期比52.4%増)となり、売上高経常利益率は、7.0%となりました。