- 7685
- 2026/10/13
- 時価
- 1686億円
- PER 予
- 17.19倍
- 2019年以降
- 12.73-84.51倍
(2019-2025年) - PBR
- 6.35倍
- 2019年以降
- 3-16.19倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 36.96%
- ROA 予
- 15.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年12月31日
- 727万
- 2025年12月31日 +289.31%
- 2833万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、7,518百万円の収入(前連結会計年度は2,126百万円の収入)となりました。主な増加要因としては、税金等調整前当期純利益8,253百万円の計上、減価償却費・のれん償却額及び顧客関連資産償却額2,305百万円の計上、未払金の増加784百万円、株式報酬費用263百万円の計上などによるものであります。一方、主な減少要因としては棚卸資産の増加額3,025百万円、法人税等の支払による支出2,519百万円によるものであります。2026/03/25 14:03
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、1,125百万円の支出(前連結会計年度は14,437百万円の支出)となりました。これは主に、新規出店に伴う有形固定資産の取得による支出412百万円及び敷金及び保証金の差入による支出417百万円、自社システムの開発に伴う無形固定資産の取得による支出408百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払費用の増減額」△80,340千円、「仕入債務の増減額」△36,234千円、「未払費用の増減額」161,286千円、「未払法人税等(外形標準課税)の増減額」42,410千円、「その他」42,653千円は、「その他」129,775千円として組み替えております。2026/03/25 14:03
前連結会計年度において、独立掲記していた「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「資産除去債務の履行による支出」は、連結財務諸表の一覧性向上の観点から、当連結会計年度より「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「資産除去債務の履行による支出」△1,820千円、「その他」17,970千円は、「その他」16,149千円として組み替えております。