有価証券報告書-第20期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法(2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
① 有形固定資産
定率法(2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物 | 8~24年 |
| 車両運搬具 | 6年 |
| 工具、器具及び備品 | 2~20年 |
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| ソフトウエア(自社利用) | 5年 |
| 商標権 | 10年 |