建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 96万
- 2020年12月31日 +999.99%
- 1869万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2021/03/29 13:44
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2021/03/29 13:44
建物 愛宕イーストビル内装工事 11,307千円 建物 愛宕イーストビルパーテーション工事 3,013千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2021/03/29 13:44
当事業年度末における総資産は、1,507,718千円となり、前事業年度末に比べ240,054千円増加いたしました。これは主に流動資産において現金及び預金の増加221,128千円、売掛金の増加73,581千円、固定資産において建物の増加17,730千円があったこと等によるものであります。また負債合計は、323,394千円となり、前事業年度末に比べ62,850千円増加いたしました。これは主に、流動負債において買掛金の増加57,092千円、1年内返済予定の長期借入金の増加18,396千円、固定負債において長期借入金の増加36,873千円があったこと等によるものであります。純資産合計は、1,184,323千円となり、前事業年度末に比べ177,203千円増加いたしました。これは主に、新株予約権の行使による資本金及び資本剰余金の増加42,474千円、当期純利益の計上よる利益剰余金の増加135,137千円によるものであります。
b.経営成績 - #4 設備投資等の概要
- なお、当社はSmart AI Engagement事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2021/03/29 13:44
また、当事業年度に実施した重要な設備(建物)の除却は1,395千円(取得価額)であり、重要な設備の売却はありません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2021/03/29 13:44
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~15年