- 4476
- 2026/09/28
- 時価
- 44億円
- PER 予
- 11.39倍
- 2019年以降
- 14.98-78.81倍
(2019-2025年) - PBR
- 1.96倍
- 2019年以降
- 1.82-10.55倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 17.23%
- ROA 予
- 11.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/03/28 15:30
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2022/03/28 15:30
(3)会計処理流動資産 29,641千円 固定資産 18,607 資産合計 48,248
移転したビジネスチャット事業に関する投資は清算されたものとみて、移転したことにより受け取った対価となる財産の時価と、移転した事業に係る株主資本相当額との差額を移転損益として認識しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(4)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3カ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
(5)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。2022/03/28 15:30 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/03/28 15:30 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/28 15:30
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/28 15:30
投資活動の結果得られた資金は96,050千円となりました。これは主に、事業譲渡による収入279,810千円、投資有価証券取得による支出129,997千円、有形固定資産取得による支出1,336千円、無形固定資産の取得による支出52,425千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)2022/03/28 15:30
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/28 15:30
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、投資有価証券のうち、投資事業有限責任組合の出資金については、組合契約に規定される決算日告日に応じて入手可能な最新の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。2022/03/28 15:30
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。