繰延税金資産
連結
- 2021年12月31日
- 2527万
- 2022年12月31日 -88.38%
- 293万
個別
- 2021年12月31日
- 2527万
- 2022年12月31日 -88.38%
- 293万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/28 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 16,344千円 -千円 繰延税金負債合計 -千円 △2,678千円 繰延税金資産の純額 25,276千円 2,938千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/28 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が、22,030千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社AIX Tech Ventures株式会社において、投資有価証券評価損に関する評価性引当額を17,294千円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 16,344千円 -千円 繰延税金負債合計 -千円 △2,678千円 繰延税金資産の純額 25,276千円 2,938千円 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に関する会計上の見積りについて)2023/03/28 15:30
新型コロナウイルス感染拡大による影響は未だ不透明な状況ではあるものの、現状では、当社グループの事業活動に与える影響は限定的であるとの仮定を置き、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りなどを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性が高く、今後の状況次第では、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/28 15:30
1. (繰延税金資産の回収可能性)
(1)財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/03/28 15:30
(1) (繰延税金資産の回収可能性)
①連結財務諸表に計上した金額