kubell(4448)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年9月30日
- -3億4087万
- 2022年9月30日 -37.56%
- -4億6888万
- 2023年9月30日 -42.99%
- -6億7044万
- 2024年9月30日
- 1億8448万
- 2025年9月30日 +48.61%
- 2億7416万
個別
- 2019年9月30日
- 6165万
- 2020年9月30日 +366.93%
- 2億8790万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注1)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/10 15:37
(注2)当社における主力事業はChatworkセグメントであり、本社機能も含めて間接費の全てがChatworkセグメントの維 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
(注2)当社における主力事業はChatworkセグメントであり、本社機能も含めて間接費の全てがChatworkセグメントの維
持・拡大の為に費やされていることから、間接費の全額をChatworkセグメントにて計上しております。2023/11/10 15:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、引き続き「Chatwork」の普及とビジネスチャットのプラットフォームを活かした周辺サービスの拡大に投資をおこなってまいりました。価格改定によるARPUの上昇、2023年2月に連結子会社化した株式会社ミナジンによる人事労務領域へのサービス拡張など事業は順調に進んでおります。2023年6月にはBPaaS(注2)の新規自社サービスとして「Chatwork アシスタント」をリリースしており、さらなる事業拡大を目指してまいります。2023/11/10 15:37
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,613,647千円(前年同四半期比39.3%増)、EBITDA(注3)226,376千円の損失(前年同四半期は295,460千円の損失)、営業損失675,955千円(前年同四半期は474,852千円の営業損失)、経常損失680,668千円(前年同四半期は471,311千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失680,770千円(前年同四半期は445,933千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りです。