営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 22億453万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、国内旅行会社からの送客等は増加したものの、期待されていたラグビーワールドカップの影響が限定的であったことや、稼ぎ時である10月の台風影響もあり、宿泊需要全体の低下分を補うことができず、客室稼働、客室単価ともに当初想定を下回りました。2020/02/13 15:34
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高16,567百万円、営業利益2,204百万円、経常利益2,105百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,391百万円となりました。なお、当社はホテル事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
b. 財政状況