営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- 12億9722万
- 2023年9月30日 -37.68%
- 8億843万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、ADR(客室平均販売単価)は、RPAを活用した価格変動自動化ツールの導入や、休前日等の繁忙日における価格設定の見直しといったレベニューマネジメントの効果等により、当第2四半期累計期間では6,943円(第1四半期会計期間6,781円、当第2四半期会計期間7,111円)となりました。2023/11/14 15:55
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高8,915,809千円(前年同四半期11.6%増)、営業利益808,435千円(前年同四半期37.7%減)、経常利益614,322千円(前年同四半期51.8%減)、四半期純利益590,990千円(前年同四半期57.1%減)となりました。
なお、当社はホテル事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。