繰延税金資産
連結
- 2019年12月31日
- 3億2570万
- 2020年12月31日 -53.58%
- 1億5119万
個別
- 2019年12月31日
- 2億5248万
- 2020年12月31日 -63.41%
- 9238万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/31 13:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 売掛金 277,336千円 113,112千円 繰延税金負債合計 △184,585 △94,753 繰延税金資産の純額 252,484 92,389 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/31 13:17
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 売掛金 281,897千円 114,045千円 繰延税金負債合計 △195,923 △102,081 繰延税金資産の純額 325,701 151,197 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は前連結会計年度末に比べ133百万円減少の7,825百万円となりました。2021/03/31 13:17
主な内訳は、繰延税金資産が174百万円、建物及び構築物が63百万円減少したこととリース資産が77百万円増加したこと等によるものであります。
(負債の部) - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/03/31 13:17
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は、2021年12月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。その結果、新型コロナウイルスの感染症拡大が翌事業年度の当社の財政状態、経営成績に与える影響は軽微であると考えております。
しかしながら、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合、財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/03/31 13:17
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は、2021年12月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。その結果、新型コロナウイルスの感染症拡大が翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に与える影響は軽微であると考えております。
しかしながら、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経済環境への影響が変化した場合、財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。