四半期報告書-第54期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(四半期連結損益計算書)
前第1四半期連結累計期間において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「解約保証金収入」は、重要性が乏しいため、当第1四半期連結累計期間より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「解約保証金収入」2,500千円及び「その他」3,325千円は、「その他」5,825千円として組み替えております。
また、前第1四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「消費税差額等」は、重要性が乏しいため、当第1四半期連結累計期間より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外費用に表示していた「消費税差額等」11,640千円及び「その他」1,009千円は、「その他」12,648千円として組み替えております。
(四半期連結損益計算書)
前第1四半期連結累計期間において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「解約保証金収入」は、重要性が乏しいため、当第1四半期連結累計期間より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外収益に表示していた「解約保証金収入」2,500千円及び「その他」3,325千円は、「その他」5,825千円として組み替えております。
また、前第1四半期連結累計期間において、「営業外費用」の「消費税差額等」は、重要性が乏しいため、当第1四半期連結累計期間より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業外費用に表示していた「消費税差額等」11,640千円及び「その他」1,009千円は、「その他」12,648千円として組み替えております。