アンビス HD(7071)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2017年9月30日
- 2億1710万
- 2018年9月30日 +96.73%
- 4億2712万
- 2019年9月30日 +112.99%
- 9億973万
- 2020年9月30日 +100.79%
- 18億2665万
- 2021年9月30日 +107.15%
- 37億8400万
- 2022年9月30日 +62.05%
- 61億3200万
- 2023年9月30日 +40.74%
- 86億3000万
- 2024年9月30日 +22.97%
- 106億1200万
- 2025年9月30日 -41.93%
- 61億6200万
個別
- 2017年9月30日
- -2164万
- 2018年9月30日
- 1億1966万
- 2019年9月30日 -74.88%
- 3005万
- 2020年9月30日 +851.99%
- 2億8614万
- 2021年9月30日 +68.45%
- 4億8200万
- 2022年9月30日 +136.51%
- 11億4000万
- 2023年9月30日 +99.91%
- 22億7900万
- 2024年9月30日 +125.41%
- 51億3700万
- 2025年9月30日 -53.53%
- 23億8700万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/12/25 16:00
当社グループでは、主な経営指標として、企業の事業活動の成果を示すEBITDAのほか、収益性の判断指標ではEBITDAマージンを、財務の安定性判断の指標では自己資本比率とNet Debt/EBITDA倍率を用い、これら指標の向上に意識をおき、バランスよく、かつ持続的に企業価値を拡大していくことを目指しております。会計影響の排除、戦略投資効果も勘案した評価へと移行することを企図し、従来の営業利益からEBITDAを重視することにしました。また、企業価値を測る指標として、売上高、EBITDAの前年比増による成長性並びにEBITDAマージンを重視しています。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 引き続き、大志ある未来像を見据え、重要で本質的な価値を創出するために、時には常識も疑い、斬新な解決策を模索するハングリーなチャレンジャーであり続けます。2025/12/25 16:00
これらの結果、当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高49,174百万円(前連結会計年度比15.8%増)、EBITDA8,966百万円(同28.2%減)、営業利益6,162百万円(同41.9%減)、経常利益6,343百万円(同39.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,660百万円(同50.8%減)となりました。
なお、当社グループは医心館事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。