繰延税金資産
連結
- 2019年9月30日
- 7861万
- 2020年9月30日 +106.48%
- 1億6233万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/28 17:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額が13,453千円増加しております。この増加は、主に資産除去債務等に係る評価性引当金が12,918千円増加したことによるものです。前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 627千円 7,477千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/12/28 17:08
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が19,988千円増加しております。この増加は、主に当社の資産除去債務に係る評価性引当額が12,918千円増加したことによるものです。前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 19,809千円 52,121千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。重要な会計方針については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しております。連結財務諸表の作成にあたっては、経営者により、一定の会計基準の範囲内で見積りが行われている部分があり、資産・負債や収益・費用の計上額に反映されております。これらの見積りについては、継続して評価し、必要に応じて見直しを行っておりますが、見積りには不確実性が伴うため、実際の結果はこれらと異なることがあります。特に以下の事項は、経営者の会計上の見積りの判断が財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼすと考えております。2020/12/28 17:08
(繰延税金資産の回収可能性)
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性を評価するに際し、将来の課税所得を合理的に見積もっております。繰延税金資産の回収可能性は、将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提となる条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が増額又は減額され、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。