- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
3 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプション付与時点において当社は未上場企業であることから、ストックオプションの公正な評価単価の見積方法は、時価純資産法及び類似業種比準価額法の折衷法により算定した評価額に基づく単位当たりの本源的価値の見積りによっております。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2024/12/25 16:03- #2 会計方針に関する事項(連結)
数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(4年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
2024/12/25 16:03- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
政状態
資産、負債及び純資産の状況
(資産の状況)
2024/12/25 16:03- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末(2023年9月30日) | 当連結会計年度末(2024年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 26,523 | 33,212 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 26,523 | 33,212 |
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