売上高
連結
- 2025年3月31日
- 2億2800万
- 2026年3月31日 +149.56%
- 5億6900万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- なお、上記算式において「既発行株式数」とは、当社普通株式にかかる発行済株式総数から当社普通株式にかかる自己株式数を控除した数とし、また、当社普通株式にかかる自己株式の処分を行う場合には、「新規発行株式数」を「処分する自己株式数」に読み替えるものとする。 さらに、上記のほか、本新株予約権の割当日後、当社が他社と合併する場合、会社分割を行う場合、その他これらの場合に準じて行使価額の調整を必要とする場合には、当社は、合理的な範囲で適切に行使価額の調整を行うことができるものとする。2026/05/14 16:10
3. ① 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、総合医療支援セグメントにお ける売上高が、下記(a)または(b)に掲げる各水準を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち、それぞれ定められた割合の個数を権利行使することができる。
(a)下記の条件のうち、(イ)及び(ロ)の一方または双方を満たし、かつ(ハ)を満たした場合:行使可能割合50% - #2 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年10月1日 至 2025年3月31日)2026/05/14 16:10
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/05/14 16:10
(注)1.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃借料収入等及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号)に基づく利息収入等が含まれております。報告セグメント 合計 医心館事業 総合医療支援事業 その他の収益 6 15 21 外部顧客への売上高 23,592 228 23,820
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年10月1日 至 2026年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/05/14 16:10
(注) EBITDA = 営業利益+減価償却費+のれん償却額+株式報酬費用前中間連結会計期間(自2024年10月1日至2025年3月31日) 当中間連結会計期間(自 2025年10月1日至 2026年3月31日) 増減額 増減率 売上高 23,820 25,600 +1,779 +7.5% EBITDA 5,019 4,444 △575 △11.5%
セグメント別の業績は以下のとおりであります。