純資産
連結
- 2017年1月31日
- 6億4570万
- 2018年1月31日 +68.62%
- 10億8876万
- 2019年1月31日 +38.9%
- 15億1226万
- 2019年10月31日 +16.84%
- 17億6688万
個別
- 2017年1月31日
- 5億5218万
- 2018年1月31日 +60.97%
- 8億8886万
- 2019年1月31日 +41.29%
- 12億5587万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2020/03/18 15:00
ロ 連結損益計算書及び連結包括利益計算書前連結会計年度(2019年1月31日) 当連結会計年度(2020年1月31日) 負債合計 11,662,930 13,166,679 純資産の部 株主資本
連結損益計算書 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2020/03/18 15:00
ストック・オプションの付与日時点において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位あたりの本源的価値により算定しております。また、単位あたりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、純資産価額方式及び類似業種比準方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #3 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格の算定方式は以下のとおりであります。2020/03/18 15:00
純資産価額方式及び類似業種比準方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
5.2018年7月24日開催の取締役会決議により、2018年8月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を、2019年6月15日開催の取締役会決議により、2019年6月15日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っておりますが、上記「移動株数」及び「単価」については、当該株式分割前の数値で記載しております。 - #4 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同取引所の定める同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2020/03/18 15:00
3.発行価格は、純資産価額方式及び類似業種比準方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.発行価格は、修正簿価純資産法により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の主な増加は、たな卸資産の購入のための長期借入金の増加1,182,350千円によるものであります。2020/03/18 15:00
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて423,504千円増加し、1,512,268千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益423,504千円の計上により利益剰余金が423,504千円増加したことによるものであります。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が当事業年度の期首に行われたものと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりです。2020/03/18 15:00
(5) 新株予約権の調整当事業年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) 1株当たり純資産額 8,888.62 円 1株当たり当期純利益金額 3,366.72 円
今回の株式分割に伴い、2018年8月1日以降、当会社の新株予約権の1株当たりの行使価額は以下のとおりと調整いたします。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/18 15:00
前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,088,763 1,512,268 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,088,763 1,512,268