固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 2億1328万
- 2018年9月30日 -4.59%
- 2億350万
- 2019年6月30日 +63.43%
- 3億3259万
個別
- 2017年9月30日
- 2億9113万
- 2018年9月30日 -30.49%
- 2億236万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/09/27 15:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/09/27 15:00
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2019/09/27 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2017年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 38,845千円 固定資産-繰延税金資産 646
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産のうち、現金及び預金の占める割合が非常に高くなっておりますが、当社グループの主なサービスは、顧客から年間契約金額を一括受領しているため、役務提供が未了である前受収益も1,172,616千円と多額になっております。また、前払費用が多額になっている要因は、コストコントロールの一環として将来稼働予定のITインフラ利用料を一括して支払っていることによるものであります。2019/09/27 15:00
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末と比べ9,780千円減少し203,500千円となりました。これは主に、ソフトウエアが14,052千円減少したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/09/27 15:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2019/09/27 15:00
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)