純資産
連結
- 2022年9月30日
- 20億9180万
- 2023年9月30日 +15.46%
- 24億1527万
- 2024年9月30日 +23.66%
- 29億8666万
個別
- 2022年9月30日
- 21億7428万
- 2023年9月30日 +17.08%
- 25億4558万
- 2024年9月30日 +17.34%
- 29億8711万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
投資事業有限責任組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)
組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② デリバティブ
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/12/24 15:39 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、5,299百万円(前連結会計年度末比1,419百万円の増加)となりました。主な要因としては、契約負債911百万円の増加、未払金115百万円の増加、資産除去債務98百万円の増加、未払法人税等90百万円の増加によるものであります。2024/12/24 15:39
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、2,987百万円(前連結会計年度末比571百万円の増加)となりました。主な要因としては、利益剰余金827百万円の増加、その他有価証券評価差額金158百万円の減少、自己株式133百万円の増加によるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/12/24 15:39
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/12/24 15:39
時価法(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/12/24 15:39
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有する株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) 1株当たり純資産額 74.17円 91.22円 1株当たり当期純利益 15.75円 25.67円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。