営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 2億3191万
- 2021年9月30日 +39.56%
- 3億2367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の「調整額」△32,834千円は、セグメント間取引消去を記載しております。2022/08/10 14:49
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 14:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のように、長引くコロナ禍において重要性を増すDX推進の取り組みが認められ、2021年6月に経済産業省と東京証券取引所より「DX銘柄2021」、及び、"デジタル時代を先導する企業"として、全上場企業約3,700社から2社のみ選定された「DXグランプリ2021」を受賞しました。2022/08/10 14:49
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、クラウドサービス・コンサルティングサービスともに獲得数が着実に伸長し、ARR(アニュアルリカーリングレベニュー)を積み上げた他、不動産仲介サービス・スマートホームサービスも計画どおりに進捗したことで、売上高3,408,682千円(前年同期比1,140,723千円増(50.3%増))、営業利益323,670千円(前年同期比91,755千円増(39.6%増))、経常利益305,625千円(前年同期比72,328千円増(31.0%増))、親会社株主に帰属する四半期純利益203,246千円(前年同期比71,977千円増(54.8%増))となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。