退職給付に係る負債
連結
- 2022年3月31日
- 6068万
- 2023年3月31日 +10.04%
- 6678万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)退職給付に係る会計処理の方法2024/09/13 15:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/09/13 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 固定資産除却損 16,302 43,562 退職給付に係る負債 14,697 16,329 資産除去債務 8,196 22,968
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「資産除去債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、確定拠出制度を採用しております。2024/09/13 15:00
また、一部の連結子会社は、退職一時金制度を採用しており、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定拠出制度