4880 セルソース

有報資料
103項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

有価証券報告書-第7期(2021/11/01-2022/10/31)

【提出】
2023/01/27 15:30
【資料】
PDFをみる
【項目】
103項目
(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
年月日発行済株式
総数増減数
(株)
発行済株式
総数残高
(株)
資本金増減額
(千円)
資本金残高
(千円)
資本準備金
増減額
(千円)
資本準備金
残高
(千円)
2018年5月10日
(注)1
3,6007,200-90,000--
2019年4月1日
(注)2
1,432,8001,440,000-90,000--
2019年10月25日
(注)3
480,0001,920,000503,424593,424503,424503,424
2019年11月27日
(注)4
72,0001,992,00075,513668,93775,513578,937
2019年11月1日~
2020年10月31日
(注)5
56,8002,048,8003,880672,8183,880582,818
2020年11月1日
(注)6
4,097,6006,146,400-672,818-582,818
2020年11月1日~
2021年10月31日
(注)7
62,4006,208,8006,303679,1226,303589,122
2021年11月1日
(注)8
12,417,60018,626,400-679,122-589,122
2021年11月1日~
2022年10月31日
(注)9
59,40018,685,80010,104689,22610,104599,226

(注) 1.2018年5月10日付で実施した普通株式1株を2株に分割する株式分割によるものです。
2.2019年4月1日付で実施した普通株式1株を200株に分割する株式分割によるものです。
3.有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)
発行価格 2,280円
引受価額 2,097.6円
資本組入額 1,048.8円
4.有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連する第三者割当増資)
発行価額 2,230円
引受価格 2,097.6円
資本組入額 1,048.8円
割当先 みずほ証券株式会社
5.新株予約権の権利行使による増加であります。
6.2020年11月1日付で実施した普通株式1株を3株に分割する株式分割によるものです。
7.新株予約権の権利行使による増加であります。
8.2021年11月1日付で実施した普通株式1株を3株に分割する株式分割によるものです。
9.新株予約権の権利行使による増加であります。
10.2019年9月19日付「有価証券届出書」、2019年10月7日付及び2019年10月16日付「訂正有価証券届出書」にて公表いたしました「第一部 証券情報 第1 募集要領 5新規発行による手取金の使途(2)手取金の使途」において変更が生じております。
(1) 変更の理由
当社は、2019年10月28日の東京証券取引所マザーズ市場(現、東京証券取引所グロース市場)への上場時に調達した資金のうち、以下の理由により調達資金の使途及び充当予定時期の一部を変更いたしました。
① 再生医療関連事業における加工施設の新設や機械装置拡充に関する設備投資資金
当社は稼働率の向上を目指す中で、工程改善や人材の最適な配置の見直しを行うことにより、加工施設の新設や機械装置拡充に関する設備投資が抑制されました。
② 新設する加工施設の賃貸に伴う敷金
新型コロナウイルス禍を受けたオフィス環境の見直しやリモートワークの定着により東京都の賃料及び賃貸に伴う敷金の相場が下落したため、当社加工施設の新設に伴う敷金の支払額が減少しました。
③ 本社事務所の内装・機能拡充費用
採用強化による人員増及びリモートワーク定着等の経営環境の変化、並びに当社事業基盤の一層の拡大を目指して本社機能の最適化を図るため、金額及び充当予定時期を変更いたします。
④ 業務・管理機能効率化等のためのソフトウェア拡充費用
利便性を向上させるための機能の拡張や経理システムとの連携強化を図るため、必要なシステム要件の見直しを行いました。その結果、ソフトウェア拡充の計画を修正したため、金額及び充当予定時期が変更になりました。
⑤ 今後の人材拡充に伴う採用費及び人員増に伴う人件費
新型コロナウイルス感染症の影響による採用活動への制限を受け、2020年10月期は想定を下回る人員採用となり、採用時期が後ろ倒しとなったことから金額及び充当予定時期が変更になりました。
⑥ 再生医療関連事業の学会運営費用
開催を予定していた学会が、新型コロナウイルス感染症の影響により中止、延期、及びオンライン開催等となったことから金額及び充当予定時期が変更になりました。
⑦ 再生医療関連事業の加工受託サービスに関する研究開発費
学術機関との共同研究において、当初の予定に加え、エクソソーム等の実用化に向けた研究開発を進めたことから金額及び充当予定時期が変更になりました。
(2) 変更の内容
資金使途の変更の内容は以下の通りです。変更箇所には下線を付しております。
(変更前)
具体的な使途充当予定時期金額
① 再生医療関連事業における加工施設の新設や機械装置拡充に関する設備投資資金2020年10月期10,000千円
2021年10月期150,000千円
計160,000千円
② 新設する加工施設の賃貸に伴う敷金2021年10月期30,000千円
計30,000千円
③ 本社事務所の内装・機能拡充費用2020年10月期45,000千円
計45,000千円
④ 業務・管理機能効率化等のためのソフトウェア拡充費用2020年10月期110,000千円
2021年10月期60,000千円
計170,000千円
⑤ 今後の人材拡充に伴う採用費及び人員増に伴う人件費2020年10月期140,000千円
2021年10月期267,000千円
2022年10月期238,875千円
計645,875千円
⑥ 再生医療関連事業の学会運営費用2020年10月期21,000千円
2021年10月期21,000千円
計42,000千円
⑦ 再生医療関連事業の加工受託サービスに関する研究開発費2020年10月期25,000千円
2021年10月期30,000千円
計55,000千円
合計1,147,875千円

(変更後)
具体的な使途充当予定時期金額
① 再生医療関連事業における加工施設の新設や機械装置拡充に関する設備投資資金2020年10月期32,656千円
2021年10月期52,274千円
計84,930千円
② 新設する加工施設の賃貸に伴う敷金2021年10月期19,134千円
計19,134千円
③ 本社事務所の内装・機能拡充費用2020年10月期-
2021年10月期-
2022年10月期-
2023年10月期200,000千円
計200,000千円
④ 業務・管理機能効率化等のためのソフトウェア拡充費用2020年10月期2,650千円
2021年10月期6,620千円
2022年10月期4,450千円
計13,720千円
⑤ 今後の人材拡充に伴う採用費及び人員増に伴う人件費2020年10月期50,491千円
2021年10月期187,093千円
2022年10月期475,213千円
計712,797千円
⑥ 再生医療関連事業の学会運営費用2020年10月期6,469千円
2021年10月期9,033千円
2022年10月期19,814千円
計35,316千円
⑦ 再生医療関連事業の加工受託サービスに関する研究開発費2020年10月期10,817千円
2021年10月期71,161千円
計81,978千円
合計1,147,875千円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。