訂正四半期報告書-第20期第2四半期(令和2年5月1日-令和2年7月31日)
※3 減損損失
前第2四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年7月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年7月31日)
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定された価額としております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、零として評価しております。
前第2四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年7月31日)
該当事項はありません。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年2月1日 至 2020年7月31日)
| 用途及び場所 | 種類 | 金額(千円) |
| (日本国内) 関東地区1店舗 中部・北陸地区1店舗 (海外) 香港2店舗 | 建物及び構築物 | 90,500 |
| 工具、器具及び備品 | 2,850 | |
| その他 | 1,346 | |
| 計 | 94,697 |
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定された価額としております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、零として評価しております。