訂正有価証券報告書-第21期(令和3年2月1日-令和4年1月31日)
※5 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っており、営業損益が継続してマイナスの店舗について、減損の兆候を認識しております。
当連結会計年度において、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定された価額としております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、零として評価しております。
当連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っており、営業損益が継続してマイナスの店舗について、減損の兆候を認識しております。
当連結会計年度において、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定された価額としております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、零として評価しております。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)
| 用途及び場所 | 種類 | 金額(千円) |
| (日本国内) 関東地区2店舗 中部・北陸地区1店舗 近畿地区1店舗 (海外) 香港2店舗 | 建物及び構築物 | 94,678 |
| 工具、器具及び備品 | 4,975 | |
| その他 | 1,328 | |
| 計 | 100,982 |
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っており、営業損益が継続してマイナスの店舗について、減損の兆候を認識しております。
当連結会計年度において、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定された価額としております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、零として評価しております。
当連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
| 用途及び場所 | 種類 | 金額(千円) |
| (日本国内) 関東地区6店舗 中部・北陸地区2店舗 近畿地区2店舗 九州地区1店舗 (海外) 香港1店舗 | 建物及び構築物 | 25,382 |
| 工具、器具及び備品 | 8,221 | |
| 計 | 33,604 |
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っており、営業損益が継続してマイナスの店舗について、減損の兆候を認識しております。
当連結会計年度において、今後も収益改善の可能性が低いと判断した店舗について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定された価額としております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、零として評価しております。