純資産
連結
- 2019年1月31日
- 4億803万
- 2020年1月31日 +151.84%
- 10億2757万
- 2021年1月31日 -26.53%
- 7億5492万
個別
- 2019年1月31日
- 4億1068万
- 2020年1月31日 +150.18%
- 10億2743万
- 2021年1月31日 -25.81%
- 7億6227万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2021/04/28 15:12
ストック・オプション付与日時点において、当社は株式を上場していないことから、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、時価純資産法及びDCF法等により算定した価格を総合的に勘案して算出する方法によっております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ429,669千円増加し、840,991千円(同104.5%増)となりました。これは主に長期借入金が397,281千円増加したことによるものであります。2021/04/28 15:12
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ272,658千円減少し、754,920千円(同26.5%減)となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純損失に伴う利益剰余金の減少285,711千円によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/04/28 15:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/04/28 15:12 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/04/28 15:12
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/04/28 15:12
(注)1.当社は、2019年6月18日開催の当社取締役会の決議に基づき、2019年7月11日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純利益金額又は1株当たり当期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 1株当たり純資産額 1,158.23円 845.23円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 269.43円 △249.54円
2.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、当社株式は2019年10月29日に東京証券取引所マザーズ市場に上場にしており、新規上場日から前連結会計年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。