恵和(4251)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光学シート事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 19億2272万
- 2019年6月30日 -42.51%
- 11億538万
- 2019年9月30日 +56.93%
- 17億3463万
- 2019年12月31日 +39.94%
- 24億2742万
- 2020年3月31日 -75.28%
- 5億9998万
- 2020年6月30日 +120.19%
- 13億2112万
- 2020年9月30日 +60.2%
- 21億1638万
- 2020年12月31日 +34.15%
- 28億3918万
- 2021年3月31日 -74.4%
- 7億2676万
- 2021年6月30日 +148.76%
- 18億791万
- 2021年9月30日 +87.54%
- 33億9052万
- 2021年12月31日 +58.97%
- 53億8984万
- 2022年3月31日 -58.63%
- 22億2982万
- 2022年6月30日 +72.82%
- 38億5356万
- 2022年9月30日 +69.26%
- 65億2259万
- 2022年12月31日 +33.39%
- 87億19万
- 2023年3月31日 -90.71%
- 8億816万
- 2023年6月30日 +149.47%
- 20億1614万
- 2023年9月30日 +84.66%
- 37億2305万
- 2023年12月31日 +50.15%
- 55億9031万
- 2024年3月31日 -69.35%
- 17億1349万
- 2024年6月30日 +112.93%
- 36億4847万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは事業部を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「光学製品事業」、「機能製品事業」、「地球の絆創膏事業」の3つを報告セグメントとしております。2025/03/26 15:30
なお、当連結会計年度より、セグメント名称を、従来の「光学シート事業」を「光学製品事業」、「生活・環境イノベーション事業」を「機能製品事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。
また、前連結会計年度のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度より、セグメント名称を、従来の「光学シート事業」を「光学製品事業」、「生活・環境イノベーション事業」を「機能製品事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、その内容に与える影響はありません。また、前連結会計年度の顧客との契約から生じる収益を分解した情報についても変更後の名称で記載しております。2025/03/26 15:30
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は21,130百万円(前期比20.3%増)、営業利益は4,739百万円(前期比93.0%増)、経常利益5,210百万円(前期比89.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,790百万円(前期比40.7%増)となりました。2025/03/26 15:30
なお、当連結会計年度より、セグメント名称を、従来の「光学シート事業」を「光学製品事業」、「生活・環境イノベーション事業」を「機能製品事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、その内容に与える影響はありません。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。