- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額89,108千円は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に係る資産等の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額112,159千円は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に係る資産等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2019/10/21 15:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,223,035千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費が含まれています。
(2) セグメント資産の調整額2,834,357千円は、主に報告セグメントに割り振れない余資運用資金(現金及び預金)長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産及び研究開発に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額108,872千円は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に係る資産等の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額156,837千円は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発に係る資産等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。2019/10/21 15:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 8~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間
2019/10/21 15:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
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