純資産
連結
- 2016年12月31日
- 24億779万
- 2017年12月31日 +14.81%
- 27億6437万
- 2018年12月31日 +10.62%
- 30億5788万
- 2019年6月30日 +11.87%
- 34億2073万
個別
- 2016年12月31日
- 22億2520万
- 2017年12月31日 +21.85%
- 27億1137万
- 2018年12月31日 +9.9%
- 29億7975万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は10,941百万円となり、前連結会計年度末に比べ974百万円減少いたしました。これは主に、短期借入金が1,200百万円、長期借入金が289百万円、それぞれ減少したこと等によるものであります。2019/10/21 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は3,057百万円となり、前連結会計年度末に比べ293百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が450百万円増加したこと等によるものであります。 - #2 貸借対照表関係(連結)
- なお、貸出コミットメント契約(極度額1,200,000千円)について財務制限条項が付されており、抵触した場合、借入先に対し借入金(前事業年度末借入金残高800,000千円、当事業年度末借入金残高-千円)を一括返済することになっております。当該条項は次のとおりであります。2019/10/21 15:00
①本契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期の末日において、単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、当該決算期の直前の決算期の末日又は2016年12月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持できなかった場合。
②2017年12月期以降の各事業年度における単体の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して損失を計上した場合。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/10/21 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2019/10/21 15:00
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/10/21 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であ前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 466円95銭 516円53銭 1株当たり当期純利益金額 38円18銭 76円31銭
り、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。