車両運搬具(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 1475万
- 2018年12月31日 +70.97%
- 2523万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/10/21 15:00
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 機械及び装置 1,387千円 -千円 車両運搬具 -千円 1,544千円 土地 1,274千円 -千円
※5 精算損益前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 機械及び装置 747千円 1,369千円 車両運搬具 9千円 47千円 工具、器具及び備品 18千円 695千円 - #2 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2019/10/21 15:00
当社グループは、事業用資産について内部管理上の区分を基準としてグルーピングを行なっており、処分予定資産(廃棄・売却等により処分が予定されている資産)及び、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) テクノセンターⅠ(和歌山県印南町) 処分予定資産 機械装置 3,356 大阪本社(大阪府) 処分予定資産 車両運搬具 1,357
当連結会計年度において、遊休資産について今後稼働の予定がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に209,874千円計上しております。その内訳は、建物及び構築物13,097千円、機械装置及び運搬具201,431千円、その他58千円であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 8~17年2019/10/21 15:00
車両運搬具 4~8年
工具、器具及び備品 3~10年